中国茶ファンのためのデータベース&ニュース


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  1. 産地情報
  2. 163 view

”パンダ茶”の価格は?

日本の一般メディアでも採りあげられていましたが、パンダ茶というものが登場しました。天价“熊猫茶”每斤22万元只为公益?http://news.t0001…

  1. 産地情報
  2. 110 view

寧波から新茶の便り

浙江省の茶摘みが始まりました。まずは寧波からです。宁波今年首批春茶新鲜上市http://news.t0001.com/2012/0314/artic…

  1. 産地情報
  2. 99 view

龍井の一番茶1斤18万元也

中国茶にも先物取引の時代?龍井の一番茶の「先物」オークションが行われ、驚くべき価格が付いたようです。500克龙井头茶“期货”卖出18万元高价http…

  1. 産地情報
  2. 120 view

茶苗が余る

ガンガン勢力を拡大していた安渓鉄観音。しかし、産地ではある異変が起こっているようです。供求失衡 安溪百万株茶苗待售http://news.t0001…

  1. 産地情報
  2. 110 view

安徽省の新茶は半月遅れ

銘茶の産地・安徽省も低温&雨の影響を受けているようです。どのような状況なのでしょうか。安徽产新茶将推迟半个月上市http://news.t0001.…

  1. 産地情報
  2. 117 view

変わりゆく潮州の茶業

最近、鳳凰単ソウで新しいタイプのお茶を見かけることが増えてきました。その裏には、いろいろな取り組みがあったようです。潮州加速茶产业欲以“量变引起质变”…

  1. 産地情報
  2. 103 view

長雨に泣く温州

温州といえば、浙江省でも南に位置する早摘み茶の一大産地。しかし、今年は記録的な長雨に泣いています。温州早茶今年可能出现“量降价升”http://ne…

  1. 産地情報
  2. 477 view

紅茶になる梅占

梅占というと、烏龍茶の品種というイメージがあります。しかし、最近は紅茶の良質な原料としてブレイクしているようです。梅占茶叶成“政和工夫”红茶优质原料…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 425 view

中国の茶教育業界の現状と展望

中国では茶芸師、評茶員などの国家資格取得のための訓練講座の開設を中心に、お茶の教育ビジネスが拡大傾向を見せています。その教育の現状と課題を考察した記事をご紹…

  1. 標準・基準
  2. 420 view

伝統鉄観音の標準作りへ

安渓ではここのところ伝統的な製法の鉄観音の見直しが進んでいます。そうした動きをさらに一歩進める取り組みとして、製茶のプロフェッショナル(製茶大師)を集めた会…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 1750 view

紫砂コレクターの嘆き

お茶にハマっていくと欲しくなるのが紫砂茶壺です。しかし、値段の高騰が著しく、地元のコレクターたちも色々考えることがあるようです。紫砂壶收藏 “传世之壶”…

  1. 産地情報
  2. 501 view

武夷山、品種茶の時代がまもなく

武夷山の岩茶は、これまで大紅袍推しで来た面が強くありました。しかし、これからは様々な品種のお茶を推奨していく時代になっていくかもしれません。武夷山:品种…

  1. 産地情報
  2. 1501 view

写真で見るプーアル茶の作り方

プーアル茶の製法について写真でわかりやすく解説している記事がありましたので、ご紹介します。普洱茶制作工艺详解雲南景邁山景邁山は一年中…

  1. 産地情報
  2. 782 view

勐臘県の古茶山

雲南省シーサンパンナ・タイ族自治州にある勐臘県(勐腊县)には、古六大茶山のうちの5つの茶山があります。これらの産地の違いについて解説している記事がありました…

  1. 産地情報
  2. 595 view

復興に向かう九曲紅梅

杭州の双璧とされながらも、なかなか見かけることの少なかった九曲紅梅。いよいよ本格的に復興に向けての動きが出ているようです。开始走…

  1. 市場環境
  2. 467 view

二極分化した今年のプーアル茶

今年、雲南のプーアル茶は逆行高の様相を呈していると報道されていますが、その中身を見てみると、二極分化が進んでいるようです。临沧马台/…

  1. 科学と機能性
  2. 5107 view

プーアル茶に賞味期限が無い理由

プーアル茶は賞味期限が無いとか長期保存ができると言われます。とりわけ、生茶と呼ばれる渥堆発酵をしていないものは珍重されるのですが、その変化について分かりやす…

  1. 歴史と文化
  2. 1216 view

日本茶と天台山の繋がり

日本茶がどこからやって来たのか、は未だに諸説があるところですが、中国から日本に伝わった最も古いお茶は、おそらく天台山のものではないか、という説が中国では有力にな…

  1. 科学と機能性
  2. 2204 view

残留農薬は洗茶で落ちるのか?

ネットでは、さも本当であるかのような疑似科学が好んでシェアされたりすることがあります。同じことは中国でも起きているようで、「洗茶をすれば残留農薬が落ちる」と…

  1. 科学と機能性
  2. 1172 view

香料入りのお茶をどう見分けるか

お茶は自然の状態でも、良い香りがあるものです。しかし、安価なお茶をよく見せかけるために香料を添加するケースもあります。そうしたお茶をどう見分けるか、とい…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 727 view

中国の”積み茶”事情

今年は大分冷え込んでいるようですが、ここ数年、中国では贈答品としての茶葉の需要が高まっていました。しかし、贈答品というと、やはり飲みきれないというお茶も出て…

  1. 産地情報
  2. 475 view

福建省最貧の村、お茶で豊かに

中国の社会問題で「農村と都市の格差」というのがあるわけですが、その解決策の1つとして茶業が積極的に利用されています。福建省のある村の事例です。柘荣熊透村…

  1. 産地情報
  2. 548 view

安渓県、茶からの転作を奨励

福建省安渓県といえば、安渓鉄観音の産地として名高く、山全体が茶畑になっているような所もありました。しかし、こうした発展の方向性は既に過去のものになっているよ…

  1. 産地情報
  2. 661 view

安吉白茶、一芽一葉の基準が仇に?

絶好調が続く安吉白茶ですが、自らで作った基準が仇になってしまうのでは?という観測が出ているようです。一芽一叶采摘标准给安吉白茶套上了“紧箍咒”?一芽…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 537 view

茶はなぜ雅やかになりすぎるのか

中国の茶業界でもお茶会はどんどん先鋭化していって、それこそ茶室ごと作ってしまう茶空間などが流行っているわけですが、こうした過度な”雅やかさ”を懸念する向きもあり…

  1. 科学と機能性
  2. 932 view

普洱熟茶の軽発酵と重発酵

渥堆発酵を経た普洱熟茶でも、渥堆の程度により軽い発酵のものと重い発酵のものがあります。その違いについてまとめた記事がありましたのでご紹介します。&n…

  1. 市場環境
  2. 477 view

福建南部では台湾茶の普及が進む

ECFAが発効したことなどから、中国大陸と台湾の間でのお茶の流通が活発化しています。福建省南部では、台湾茶が一般の家庭のお茶の間に登場することも増えているよ…

  1. 産地情報
  2. 744 view

雲南の至宝「紫娟茶」

最近、日本でも名前が聞かれるようになってきた紫娟茶。あまり詳しい情報がないので、現地の記事を翻訳してご紹介します。云南瑰宝——紫娟20世纪50年…

  1. 市場環境
  2. 344 view

ペットボトルの普及は茶業界のチャンス

日本の場合、ペットボトルのお茶は大変低く見られがちですが、どうやら中国では、茶を現代人の生活に溶け込ませる手段として、非常にポジティブに捉えられているようです。…

  1. 産地情報
  2. 1383 view

英徳茶の過去・現在・未来

紅茶の産地として知られる広東省英徳市の茶産業について整理された記事がありましたので、ご紹介します。広東省随一の県レベルの茶産地である…

  1. 産地情報
  2. 377 view

茶摘み人不足をどうやって解決するか

労働集約的な茶業の典型とも言える茶摘み作業ですが、これに依存せざるをえない中国茶はコストアップの影響をもろに受けます。浙江省のある産地の様子をご紹介します。…

  1. 産地情報
  2. 2288 view

4枚の図で分かる普洱茶の主要産地

プーアル茶の産地は広範囲に及んでおり、馴染みの無い地名があるために、混乱しがちです。4枚の図で分かりやすく産地を解説している記事がありましたので、ご紹介しま…

  1. 産地情報
  2. 733 view

雲南省広南県、抹茶生産で戦略提携

雲南省文山チワン族ミャオ族自治州にある広南県では、抹茶の生産に力を入れる方針を打ち出しており、北京の会社と戦略提携を結び、3つの試験茶園を稼働させているそうです…

  1. 産地情報
  2. 1010 view

湖北省の青磚茶、再興に向けての動き

名前は知られているものの、日本にはあまり実態が紹介されていないお茶というのが良くあります。そのようなお茶の1つ、湖北省の青磚茶について紹介し、また今後の課題…

  1. 市場環境
  2. 400 view

茶葉市場の生き残り競争も激化

中国ではあちこちに茶葉市場(茶城)があります。日本人がイメージする”市場”とはちょっと違い、小売りもやってくれる場所なので、一般の人も足を運んでいます。…

  1. 歴史と文化
  2. 789 view

茶馬貿易の停止が引き起こした戦争

お茶が戦争に関わった事例として、アヘン戦争を思い浮かべる方も多いと思います。あまり日本では知られていないのですが、辺境の少数民族との間でも激しい戦争を引き起…

  1. 科学と機能性
  2. 365 view

保存する価値の無いプーアル茶

プーアル茶は、寝かせておけば美味しくなる&価値が上がるということが、日本でも知られるようになってきていますが、実は寝かせて置いても全く意味の無いプーアル茶が出回…

  1. 産地情報
  2. 606 view

諸説入り交じる茶王-大紅袍

中国茶には様々な伝説がつきまといますが、そのせいで話が分かりにくくなることも多々あります。その典型的な例が武夷山の名茶・大紅袍であると思います。これにつ…

  1. 産地情報
  2. 3667 view

武夷岩茶の7割は水仙か肉桂

日本では詩的な文脈で語られることの多い武夷岩茶。イメージ先行で実際のところはどうなの?という疑問を持つ方も多いと思います。これについて、地元の生産家の方…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 170 view

小青柑の淹れ方3パターン

ここ数年で、大ヒットした小青柑。小さな柑橘の中に茶葉を詰めたものですが、どうやって飲むのか分からない方もいらっしゃると思います。淹れ方を紹介した記事があ…

  1. 産地情報
  2. 89 view

紹興の紅茶「会稽紅」

中国では金駿眉、信陽紅と紅茶ブームが巻き起こっている感があります。緑茶の銘柄を色々持っている紹興市でも、新しい紅茶の銘柄をプロモーションしているようです。…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 33 view

茶玩の育て方

日本では茶玩という名前が一般的になっている、紫砂などで作られた小さな置物。中国語では「茶宠(茶寵)」といい、茶壺同様コレクション価値の高い品物として知られて…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 27 view

お茶の1煎目は捨てるべきか?

中国茶を飲み始めたばかりの方が困惑することの一つに、1煎目のお茶を捨てるかどうか?、いわゆる”洗茶”をするべきかどうか?というものがあります。これについて紹…

  1. 産地情報
  2. 22 view

4枚の図で分かる普洱茶の主要産地

プーアル茶の産地は広範囲に及んでおり、馴染みの無い地名があるために、混乱しがちです。4枚の図で分かりやすく産地を解説している記事がありましたので、ご紹介しま…

  1. 産地情報
  2. 22 view

英徳茶の過去・現在・未来

紅茶の産地として知られる広東省英徳市の茶産業について整理された記事がありましたので、ご紹介します。広東省随一の県レベルの茶産地である…

  1. 科学と機能性
  2. 22 view

雲南大葉種の特徴をみる

雲南省の茶葉品種である雲南大葉種についてまとめている記事がありましたので、ご紹介します。雲南大葉種茶中国の著名な優良茶樹品種で、雲南…

  1. 科学と機能性
  2. 20 view

普洱茶の老茶頭について

普洱茶に老茶頭(茶頭とも)と呼ばれるお茶があります。このお茶について詳しく解説している記事がありましたので紹介します。老茶頭は、…

  1. 科学と機能性
  2. 20 view

プーアル茶に賞味期限が無い理由

プーアル茶は賞味期限が無いとか長期保存ができると言われます。とりわけ、生茶と呼ばれる渥堆発酵をしていないものは珍重されるのですが、その変化について分かりやす…

  1. 産地情報
  2. 18 view

武夷岩茶の7割は水仙か肉桂

日本では詩的な文脈で語られることの多い武夷岩茶。イメージ先行で実際のところはどうなの?という疑問を持つ方も多いと思います。これについて、地元の生産家の方…

  1. 市場環境
  2. 18 view

芽苞茶はプーアル茶とは無関係

以前にもご紹介したことのある芽包茶。 「芽包茶が福州でも話題に」プーアル茶専門店で販売されていることが多いことから、プーアル茶の芽の部分であるかのように思わ…

  1. 産地情報
  2. 16 view

日除けを被る西湖龍井

中国の茶産地でも高温が続いており、西湖龍井茶の産地では茶畑に日除けを被せる作業が行われているそうです。7月23日、杭州は高温が続いて…

  1. 産地情報
  2. 15 view

貴州省思南県、紅烏龍茶を初出荷

紅烏龍茶といえば、21世紀に台湾で開発された新タイプの烏龍茶です。そのお茶が、早くも貴州省銅仁市の思南県で生産され、初出荷が行われたそうです。&nb…

  1. 市場環境
  2. 15 view

古樹の春茶はなぜ高いのか?

プーアル茶の専門サイトが、古樹の春茶が高い理由についてまとめた記事を発表していました。春茶は一年に一度しか無く、多くのお茶愛好家が恋…

  1. 歴史と文化
  2. 15 view

中国でお茶を学べる大学

中国ではお茶は学問になっており、茶学部(中国語では「茶学系」)を設けている大学(学院=Collage、単科大学のこと)が全国にあります。雲南省の地方紙が全国…

  1. 産地情報
  2. 14 view

今年の春茶の茶摘み時期予想

春茶のシーズンが始まっていますが、中国の有力な茶業誌である『茶周刊』が今年の春茶の茶摘み時期の予想を報じていました。一年のうちで春の…

  1. 産地情報
  2. 14 view

福鼎白茶餅の作り方

すっかり定着した感のある白茶餅ですが、その作り方を写真で紹介した記事がありました。白茶緊圧餅は初期の頃は機械化されておらず、人手によ…

  1. 産地情報
  2. 14 view

中国最大の抹茶生産企業が復旧

中国最大の抹茶生産企業である、浙江省の企業が復旧したそうです。3月11日、浙江省紹興市の紹興御茶村茶業有限公司の茶園では、作業員が春…

  1. 標準・基準
  2. 14 view

陳香型鉄観音についてのQ&A

今年の4月、鉄観音の国家標準に新たに加わった陳香型鉄観音(いわゆる陳年鉄観音)。その内容については、今ひとつ理解が深まっていないということなのか、Q&A形式…

  1. 科学と機能性
  2. 14 view

残留農薬は洗茶で落ちるのか?

ネットでは、さも本当であるかのような疑似科学が好んでシェアされたりすることがあります。同じことは中国でも起きているようで、「洗茶をすれば残留農薬が落ちる」と…

  1. 市場環境
  2. 13 view

夏秋茶はどのくらい儲かるのか

中国では政府の方針として、夏秋茶の有効活用を掲げています。これに関して、四川省宜賓市の屏山県の当局が、夏秋茶がどのくらいの収入になるのか、を宣伝する記事を出…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 170 view

小青柑の淹れ方3パターン

ここ数年で、大ヒットした小青柑。小さな柑橘の中に茶葉を詰めたものですが、どうやって飲むのか分からない方もいらっしゃると思います。淹れ方を紹介した記事があ…

  1. 産地情報
  2. 89 view

紹興の紅茶「会稽紅」

中国では金駿眉、信陽紅と紅茶ブームが巻き起こっている感があります。緑茶の銘柄を色々持っている紹興市でも、新しい紅茶の銘柄をプロモーションしているようです。…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 33 view

茶玩の育て方

日本では茶玩という名前が一般的になっている、紫砂などで作られた小さな置物。中国語では「茶宠(茶寵)」といい、茶壺同様コレクション価値の高い品物として知られて…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 27 view

お茶の1煎目は捨てるべきか?

中国茶を飲み始めたばかりの方が困惑することの一つに、1煎目のお茶を捨てるかどうか?、いわゆる”洗茶”をするべきかどうか?というものがあります。これについて紹…

  1. 産地情報
  2. 22 view

4枚の図で分かる普洱茶の主要産地

プーアル茶の産地は広範囲に及んでおり、馴染みの無い地名があるために、混乱しがちです。4枚の図で分かりやすく産地を解説している記事がありましたので、ご紹介しま…

  1. 産地情報
  2. 22 view

英徳茶の過去・現在・未来

紅茶の産地として知られる広東省英徳市の茶産業について整理された記事がありましたので、ご紹介します。広東省随一の県レベルの茶産地である…

  1. 科学と機能性
  2. 22 view

雲南大葉種の特徴をみる

雲南省の茶葉品種である雲南大葉種についてまとめている記事がありましたので、ご紹介します。雲南大葉種茶中国の著名な優良茶樹品種で、雲南…

  1. 科学と機能性
  2. 20 view

普洱茶の老茶頭について

普洱茶に老茶頭(茶頭とも)と呼ばれるお茶があります。このお茶について詳しく解説している記事がありましたので紹介します。老茶頭は、…

  1. 科学と機能性
  2. 20 view

プーアル茶に賞味期限が無い理由

プーアル茶は賞味期限が無いとか長期保存ができると言われます。とりわけ、生茶と呼ばれる渥堆発酵をしていないものは珍重されるのですが、その変化について分かりやす…

  1. 産地情報
  2. 18 view

武夷岩茶の7割は水仙か肉桂

日本では詩的な文脈で語られることの多い武夷岩茶。イメージ先行で実際のところはどうなの?という疑問を持つ方も多いと思います。これについて、地元の生産家の方…

  1. 市場環境
  2. 18 view

芽苞茶はプーアル茶とは無関係

以前にもご紹介したことのある芽包茶。 「芽包茶が福州でも話題に」プーアル茶専門店で販売されていることが多いことから、プーアル茶の芽の部分であるかのように思わ…

  1. 産地情報
  2. 16 view

日除けを被る西湖龍井

中国の茶産地でも高温が続いており、西湖龍井茶の産地では茶畑に日除けを被せる作業が行われているそうです。7月23日、杭州は高温が続いて…

  1. 産地情報
  2. 15 view

貴州省思南県、紅烏龍茶を初出荷

紅烏龍茶といえば、21世紀に台湾で開発された新タイプの烏龍茶です。そのお茶が、早くも貴州省銅仁市の思南県で生産され、初出荷が行われたそうです。&nb…

  1. 市場環境
  2. 15 view

古樹の春茶はなぜ高いのか?

プーアル茶の専門サイトが、古樹の春茶が高い理由についてまとめた記事を発表していました。春茶は一年に一度しか無く、多くのお茶愛好家が恋…

  1. 歴史と文化
  2. 15 view

中国でお茶を学べる大学

中国ではお茶は学問になっており、茶学部(中国語では「茶学系」)を設けている大学(学院=Collage、単科大学のこと)が全国にあります。雲南省の地方紙が全国…

  1. 産地情報
  2. 14 view

今年の春茶の茶摘み時期予想

春茶のシーズンが始まっていますが、中国の有力な茶業誌である『茶周刊』が今年の春茶の茶摘み時期の予想を報じていました。一年のうちで春の…

  1. 産地情報
  2. 14 view

福鼎白茶餅の作り方

すっかり定着した感のある白茶餅ですが、その作り方を写真で紹介した記事がありました。白茶緊圧餅は初期の頃は機械化されておらず、人手によ…

  1. 産地情報
  2. 14 view

中国最大の抹茶生産企業が復旧

中国最大の抹茶生産企業である、浙江省の企業が復旧したそうです。3月11日、浙江省紹興市の紹興御茶村茶業有限公司の茶園では、作業員が春…

  1. 標準・基準
  2. 14 view

陳香型鉄観音についてのQ&A

今年の4月、鉄観音の国家標準に新たに加わった陳香型鉄観音(いわゆる陳年鉄観音)。その内容については、今ひとつ理解が深まっていないということなのか、Q&A形式…

  1. 科学と機能性
  2. 14 view

残留農薬は洗茶で落ちるのか?

ネットでは、さも本当であるかのような疑似科学が好んでシェアされたりすることがあります。同じことは中国でも起きているようで、「洗茶をすれば残留農薬が落ちる」と…

  1. 市場環境
  2. 13 view

夏秋茶はどのくらい儲かるのか

中国では政府の方針として、夏秋茶の有効活用を掲げています。これに関して、四川省宜賓市の屏山県の当局が、夏秋茶がどのくらいの収入になるのか、を宣伝する記事を出…

中国茶の本棚 新着
中国茶のお店・教室 新着
ブログチェッカー

2026/09/03 08:45
杉林渓と。
(小梅茶荘)

2026/09/02 21:45
大阪 梅田駅前で中国茶・台湾茶を楽しみたい方へ
(中国茶教室・台湾茶教室『茶遊サロン』中国茶を楽しむ教室)

2026/09/02 21:07
手の動きと白茶の生命力を思う
(お茶をどうぞ♪)

2026/09/02 12:47
大紅袍と大紅袍 之弐。
(小梅茶荘)

2026/09/02 11:28
わたしの大人ねこ気質診断
(modokunのブログ)

2026/09/02 11:00
ちくわドックと木柵鉄観音
(   茶と猫と。)

2026/09/01 16:57
3冊めのZINE
(『 中国茶と美味しいもの。 こころとカラダのことも… 』  )

2026/09/01 13:45
北の茶縁日和 茶席スケジュール
(札幌茶楼 茶譜(旧 中国的茶楼 茶譜))

2026/09/01 07:41
花粉と果汁、で黄玫瑰。
(小梅茶荘)

2026/08/31 11:00
防災備蓄おやつと岩茶百歳香
(   茶と猫と。)

2026/08/31 09:26
手工岩茶 水簾洞 金牡丹 神農架 小野牡丹 入荷しました! / 送料無料の条件変更 / 発送業務お休みのお知らせ
(鈴茶堂 SUZUCHADO)

2026/08/31 06:05
葉月晦日、馥郁と過ごす。
(小梅茶荘)

2026/08/30 17:24
2026年武夷岩茶・鳳凰単叢試飲茶会 ご報告
(鈴茶堂 SUZUCHADO)

2026/08/29 23:22
10周年
(札幌茶楼 茶譜(旧 中国的茶楼 茶譜))

2026/08/29 11:02
ヤバいけど、ヤバくない拾光。
(小梅茶荘)


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