中国茶ファンのためのデータベース&ニュース


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  1. 産地情報
  2. 124 view

福鼎白茶、EUの農薬基準に適合

福建省福鼎市の茶業者が、EUの農薬基準に適合していることをリリースしていました。その中に、少し興味深い製茶器具が紹介されていましたので、このリリースを紹介し…

  1. 産地情報
  2. 97 view

景明白茶の茶摘みが本格化

浙江省麗水市の景寧シェ族自治県といえば、金奨恵明の名でも知られる恵明茶が有名なのですが、最近は恵明白茶というお茶も人気のようです。「…

  1. 産地情報
  2. 380 view

桂花烏龍茶、中高級路線へも

桂花烏龍茶というと、安い烏龍茶に香りを付けたもの・・・というイメージがありますが、最近は高級路線のお茶も出てきているようです。安溪金秋"打桂花" 桂花乌龙茶…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 665 view

中国の”積み茶”事情

今年は大分冷え込んでいるようですが、ここ数年、中国では贈答品としての茶葉の需要が高まっていました。しかし、贈答品というと、やはり飲みきれないというお茶も出て…

  1. 科学と機能性
  2. 1200 view

普洱茶の老茶頭について

普洱茶に老茶頭(茶頭とも)と呼ばれるお茶があります。このお茶について詳しく解説している記事がありましたので紹介します。老茶頭は、…

  1. 産地情報
  2. 685 view

雲南の至宝「紫娟茶」

最近、日本でも名前が聞かれるようになってきた紫娟茶。あまり詳しい情報がないので、現地の記事を翻訳してご紹介します。云南瑰宝——紫娟20世纪50年…

  1. 歴史と文化
  2. 754 view

茶馬貿易の停止が引き起こした戦争

お茶が戦争に関わった事例として、アヘン戦争を思い浮かべる方も多いと思います。あまり日本では知られていないのですが、辺境の少数民族との間でも激しい戦争を引き起…

  1. 科学と機能性
  2. 4775 view

プーアル茶に賞味期限が無い理由

プーアル茶は賞味期限が無いとか長期保存ができると言われます。とりわけ、生茶と呼ばれる渥堆発酵をしていないものは珍重されるのですが、その変化について分かりやす…

  1. 産地情報
  2. 535 view

復興に向かう九曲紅梅

杭州の双璧とされながらも、なかなか見かけることの少なかった九曲紅梅。いよいよ本格的に復興に向けての動きが出ているようです。开始走…

  1. 産地情報
  2. 952 view

湖北省の青磚茶、再興に向けての動き

名前は知られているものの、日本にはあまり実態が紹介されていないお茶というのが良くあります。そのようなお茶の1つ、湖北省の青磚茶について紹介し、また今後の課題…

  1. 産地情報
  2. 700 view

勐臘県の古茶山

雲南省シーサンパンナ・タイ族自治州にある勐臘県(勐腊县)には、古六大茶山のうちの5つの茶山があります。これらの産地の違いについて解説している記事がありました…

  1. 標準・基準
  2. 1027 view

陳香型鉄観音についてのQ&A

今年の4月、鉄観音の国家標準に新たに加わった陳香型鉄観音(いわゆる陳年鉄観音)。その内容については、今ひとつ理解が深まっていないということなのか、Q&A形式…

  1. 市場環境
  2. 437 view

福建南部では台湾茶の普及が進む

ECFAが発効したことなどから、中国大陸と台湾の間でのお茶の流通が活発化しています。福建省南部では、台湾茶が一般の家庭のお茶の間に登場することも増えているよ…

  1. 産地情報
  2. 468 view

径山茶の生育環境

径山茶の産地情報についての記事がありましたので、ご紹介します。径山茶产地独特的生态环境余杭径山茶是浙江传统名茶,主产地以余杭、临安两县交界处…

  1. 歴史と文化
  2. 1125 view

日本茶と天台山の繋がり

日本茶がどこからやって来たのか、は未だに諸説があるところですが、中国から日本に伝わった最も古いお茶は、おそらく天台山のものではないか、という説が中国では有力にな…

  1. 市場環境
  2. 1061 view

芽苞茶はプーアル茶とは無関係

以前にもご紹介したことのある芽包茶。 「芽包茶が福州でも話題に」プーアル茶専門店で販売されていることが多いことから、プーアル茶の芽の部分であるかのように思わ…

  1. 歴史と文化
  2. 1021 view

シェ族:豊かな茶文化を持つ人々

福建省や浙江省を中心に分布する少数民族であるシェ族(畲族)。茶を生活に取り入れていることでも知られていますが、それをまとめた記事がありましたのでご紹介します…

  1. 歴史と文化
  2. 760 view

洞庭山碧螺春の歴史と現状

蘇州の名茶である洞庭山碧螺春。その歴史と現状についてまとまっている記事がありましたので、ご紹介します。苏州打响洞庭山碧螺春"金字招牌"促茶产业发展…

  1. 産地情報
  2. 2054 view

4枚の図で分かる普洱茶の主要産地

プーアル茶の産地は広範囲に及んでおり、馴染みの無い地名があるために、混乱しがちです。4枚の図で分かりやすく産地を解説している記事がありましたので、ご紹介しま…

  1. 産地情報
  2. 337 view

GDP優先主義を取りやめた安渓

安渓鉄観音は茶園の大規模開発を推し進めた結果、環境の破壊や農薬の汚染などさまざまな問題に直面しています。このような状況を受け、昨今の安渓は数字優先のGDP優…

  1. 産地情報
  2. 484 view

武夷山、品種茶の時代がまもなく

武夷山の岩茶は、これまで大紅袍推しで来た面が強くありました。しかし、これからは様々な品種のお茶を推奨していく時代になっていくかもしれません。武夷山:品种…

  1. 原産地保護・ブランド
  2. 731 view

白沙渓の千両茶

湖南省益陽市安化県で作られている安化黒茶。その中でも見た目のインパクト抜群の千両茶の製造技法について、紹介されていました。白沙溪千两茶——精湛工艺成就完…

  1. 産地情報
  2. 1254 view

英徳茶の過去・現在・未来

紅茶の産地として知られる広東省英徳市の茶産業について整理された記事がありましたので、ご紹介します。広東省随一の県レベルの茶産地である…

  1. 科学と機能性
  2. 2239 view

雲南大葉種の特徴をみる

雲南省の茶葉品種である雲南大葉種についてまとめている記事がありましたので、ご紹介します。雲南大葉種茶中国の著名な優良茶樹品種で、雲南…

  1. 標準・基準
  2. 429 view

緊圧白茶の国家標準、公布される

白茶を固めた「緊圧白茶」の国家標準が、早くも制定されたそうです。《紧压白茶》国家标准正式发布15日,记者从宁德市质监局了解到,由福鼎市质量计量检测所…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 352 view

お茶教室で独立した女性

中国でも茶業界が成長するに従い、茶藝を教える教室などが出て来ています。重慶で独立した27才の女性の例をご紹介します。卖茶叶、教茶艺 重庆“茶妹子”年收入…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 183 view

小青柑の淹れ方3パターン

ここ数年で、大ヒットした小青柑。小さな柑橘の中に茶葉を詰めたものですが、どうやって飲むのか分からない方もいらっしゃると思います。淹れ方を紹介した記事があ…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 59 view

お茶の1煎目は捨てるべきか?

中国茶を飲み始めたばかりの方が困惑することの一つに、1煎目のお茶を捨てるかどうか?、いわゆる”洗茶”をするべきかどうか?というものがあります。これについて紹…

  1. 科学と機能性
  2. 53 view

プーアル茶に賞味期限が無い理由

プーアル茶は賞味期限が無いとか長期保存ができると言われます。とりわけ、生茶と呼ばれる渥堆発酵をしていないものは珍重されるのですが、その変化について分かりやす…

  1. 産地情報
  2. 41 view

福鼎で人気の”荒山茶”

白茶人気で沸き立っている福鼎ですが、地元では”荒山茶”というお茶が人気のようです。福鼎流行什么茶? “野味十足”荒山茶最畅销 福鼎白茶在国内…

  1. 産地情報
  2. 28 view

4枚の図で分かる普洱茶の主要産地

プーアル茶の産地は広範囲に及んでおり、馴染みの無い地名があるために、混乱しがちです。4枚の図で分かりやすく産地を解説している記事がありましたので、ご紹介しま…

  1. 産地情報
  2. 28 view

平陽黄湯茶、復刻までの道のり

平陽黄湯という、清代の浙江省の名茶(黄茶)があります。例によって解放後には断絶していたお茶なのですが、このたび原産地保護制度の対象になることが決まり、名実と…

  1. 歴史と文化
  2. 25 view

日本茶と天台山の繋がり

日本茶がどこからやって来たのか、は未だに諸説があるところですが、中国から日本に伝わった最も古いお茶は、おそらく天台山のものではないか、という説が中国では有力にな…

  1. 産地情報
  2. 24 view

写真で見るプーアル茶の作り方

プーアル茶の製法について写真でわかりやすく解説している記事がありましたので、ご紹介します。普洱茶制作工艺详解雲南景邁山景邁山は一年中…

  1. 市場環境
  2. 24 view

中国茶の高級ブランド

茶叶奢侈品“红岁”进军福州被誉为茶叶品牌里的“LV”的“彩云红--红岁茶”品牌专卖店 5月亮相福州,并将于本月拉开“红岁杯高尔夫球赛”的序幕。本…

  1. 産地情報
  2. 22 view

景谷大白茶の特色

雲南省景谷県で作られている景谷大白茶というお茶の品種があります。その特徴を紹介した記事がありました。清明时节,云南省景谷傣族彝族自治县漫…

  1. 産地情報
  2. 22 view

”普洱晒紅”とは一体何か?

最近、急に出てきた言葉として、”普洱晒紅”という用語があります。字面だけを読めば、普洱産の晒青(日干し)紅茶?という感じなのですが、それについて記載した記事…

  1. 科学と機能性
  2. 21 view

茯茶の金花が特別なところ

茯磚茶などで見られる、黄色い粒々のことを金花といいます。その金花がどのように特別なのかについて書かれた記事がありましたので、ご紹介します。"金花"是一种…

  1. 市場環境
  2. 21 view

芽苞茶はプーアル茶とは無関係

以前にもご紹介したことのある芽包茶。 「芽包茶が福州でも話題に」プーアル茶専門店で販売されていることが多いことから、プーアル茶の芽の部分であるかのように思わ…

  1. 産地情報
  2. 19 view

雲南高山茶の茶摘み始まる

雲南省では普洱茶や紅茶以外に烏龍茶の生産も行われています。高山茶の生産も行われているのですが、そうした茶園の一つでは今年の茶摘みがいよいよ始まったようです。…

  1. 歴史と文化
  2. 19 view

径山、禅茶文化の中心地に

日本との繋がりも深い浙江省杭州市余杭区の径山ですが、このたび3つの称号を得たそうです。「良渚の世界遺産申請の成功がもたらした素晴らしい時間は、文…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 19 view

茶玩の育て方

日本では茶玩という名前が一般的になっている、紫砂などで作られた小さな置物。中国語では「茶宠(茶寵)」といい、茶壺同様コレクション価値の高い品物として知られて…

  1. 産地情報
  2. 18 view

武夷岩茶の7割は水仙か肉桂

日本では詩的な文脈で語られることの多い武夷岩茶。イメージ先行で実際のところはどうなの?という疑問を持つ方も多いと思います。これについて、地元の生産家の方…

  1. 産地情報
  2. 16 view

英徳茶の過去・現在・未来

紅茶の産地として知られる広東省英徳市の茶産業について整理された記事がありましたので、ご紹介します。広東省随一の県レベルの茶産地である…

  1. 科学と機能性
  2. 16 view

雲南大葉種の特徴をみる

雲南省の茶葉品種である雲南大葉種についてまとめている記事がありましたので、ご紹介します。雲南大葉種茶中国の著名な優良茶樹品種で、雲南…

  1. 科学と機能性
  2. 16 view

普洱茶の老茶頭について

普洱茶に老茶頭(茶頭とも)と呼ばれるお茶があります。このお茶について詳しく解説している記事がありましたので紹介します。老茶頭は、…

  1. 市場環境
  2. 16 view

福建南部では台湾茶の普及が進む

ECFAが発効したことなどから、中国大陸と台湾の間でのお茶の流通が活発化しています。福建省南部では、台湾茶が一般の家庭のお茶の間に登場することも増えているよ…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 183 view

小青柑の淹れ方3パターン

ここ数年で、大ヒットした小青柑。小さな柑橘の中に茶葉を詰めたものですが、どうやって飲むのか分からない方もいらっしゃると思います。淹れ方を紹介した記事があ…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 59 view

お茶の1煎目は捨てるべきか?

中国茶を飲み始めたばかりの方が困惑することの一つに、1煎目のお茶を捨てるかどうか?、いわゆる”洗茶”をするべきかどうか?というものがあります。これについて紹…

  1. 科学と機能性
  2. 53 view

プーアル茶に賞味期限が無い理由

プーアル茶は賞味期限が無いとか長期保存ができると言われます。とりわけ、生茶と呼ばれる渥堆発酵をしていないものは珍重されるのですが、その変化について分かりやす…

  1. 産地情報
  2. 41 view

福鼎で人気の”荒山茶”

白茶人気で沸き立っている福鼎ですが、地元では”荒山茶”というお茶が人気のようです。福鼎流行什么茶? “野味十足”荒山茶最畅销 福鼎白茶在国内…

  1. 産地情報
  2. 28 view

4枚の図で分かる普洱茶の主要産地

プーアル茶の産地は広範囲に及んでおり、馴染みの無い地名があるために、混乱しがちです。4枚の図で分かりやすく産地を解説している記事がありましたので、ご紹介しま…

  1. 産地情報
  2. 28 view

平陽黄湯茶、復刻までの道のり

平陽黄湯という、清代の浙江省の名茶(黄茶)があります。例によって解放後には断絶していたお茶なのですが、このたび原産地保護制度の対象になることが決まり、名実と…

  1. 歴史と文化
  2. 25 view

日本茶と天台山の繋がり

日本茶がどこからやって来たのか、は未だに諸説があるところですが、中国から日本に伝わった最も古いお茶は、おそらく天台山のものではないか、という説が中国では有力にな…

  1. 産地情報
  2. 24 view

写真で見るプーアル茶の作り方

プーアル茶の製法について写真でわかりやすく解説している記事がありましたので、ご紹介します。普洱茶制作工艺详解雲南景邁山景邁山は一年中…

  1. 市場環境
  2. 24 view

中国茶の高級ブランド

茶叶奢侈品“红岁”进军福州被誉为茶叶品牌里的“LV”的“彩云红--红岁茶”品牌专卖店 5月亮相福州,并将于本月拉开“红岁杯高尔夫球赛”的序幕。本…

  1. 産地情報
  2. 22 view

景谷大白茶の特色

雲南省景谷県で作られている景谷大白茶というお茶の品種があります。その特徴を紹介した記事がありました。清明时节,云南省景谷傣族彝族自治县漫…

  1. 産地情報
  2. 22 view

”普洱晒紅”とは一体何か?

最近、急に出てきた言葉として、”普洱晒紅”という用語があります。字面だけを読めば、普洱産の晒青(日干し)紅茶?という感じなのですが、それについて記載した記事…

  1. 科学と機能性
  2. 21 view

茯茶の金花が特別なところ

茯磚茶などで見られる、黄色い粒々のことを金花といいます。その金花がどのように特別なのかについて書かれた記事がありましたので、ご紹介します。"金花"是一种…

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  2. 21 view

芽苞茶はプーアル茶とは無関係

以前にもご紹介したことのある芽包茶。 「芽包茶が福州でも話題に」プーアル茶専門店で販売されていることが多いことから、プーアル茶の芽の部分であるかのように思わ…

  1. 産地情報
  2. 19 view

雲南高山茶の茶摘み始まる

雲南省では普洱茶や紅茶以外に烏龍茶の生産も行われています。高山茶の生産も行われているのですが、そうした茶園の一つでは今年の茶摘みがいよいよ始まったようです。…

  1. 歴史と文化
  2. 19 view

径山、禅茶文化の中心地に

日本との繋がりも深い浙江省杭州市余杭区の径山ですが、このたび3つの称号を得たそうです。「良渚の世界遺産申請の成功がもたらした素晴らしい時間は、文…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 19 view

茶玩の育て方

日本では茶玩という名前が一般的になっている、紫砂などで作られた小さな置物。中国語では「茶宠(茶寵)」といい、茶壺同様コレクション価値の高い品物として知られて…

  1. 産地情報
  2. 18 view

武夷岩茶の7割は水仙か肉桂

日本では詩的な文脈で語られることの多い武夷岩茶。イメージ先行で実際のところはどうなの?という疑問を持つ方も多いと思います。これについて、地元の生産家の方…

  1. 産地情報
  2. 16 view

英徳茶の過去・現在・未来

紅茶の産地として知られる広東省英徳市の茶産業について整理された記事がありましたので、ご紹介します。広東省随一の県レベルの茶産地である…

  1. 科学と機能性
  2. 16 view

雲南大葉種の特徴をみる

雲南省の茶葉品種である雲南大葉種についてまとめている記事がありましたので、ご紹介します。雲南大葉種茶中国の著名な優良茶樹品種で、雲南…

  1. 科学と機能性
  2. 16 view

普洱茶の老茶頭について

普洱茶に老茶頭(茶頭とも)と呼ばれるお茶があります。このお茶について詳しく解説している記事がありましたので紹介します。老茶頭は、…

  1. 市場環境
  2. 16 view

福建南部では台湾茶の普及が進む

ECFAが発効したことなどから、中国大陸と台湾の間でのお茶の流通が活発化しています。福建省南部では、台湾茶が一般の家庭のお茶の間に登場することも増えているよ…

中国茶の本棚 新着
中国茶のお店・教室 新着
ブログチェッカー

2026/01/05 07:07 
嵯峨天皇と空海さんが交流され大覚寺
(お茶をどうぞ♪)

2026/01/05 01:12 
天井からの水漏れ事件、その後
(上海小町のまったり中国茶日記)

2026/01/04 18:37 
2026年 あけましておめでとうございます / 新年特別企画 2009年班章正山老樹沱茶 牛欄坑肉桂
(鈴茶堂 SUZUCHADO)

2026/01/04 17:29 
お誕生日おめでとう
(お茶をどうぞ♪)

2026/01/04 17:01 
2026年新年快楽inマレーシア
(中国&台湾茶 遥かなる銘茶への旅)

2026/01/04 11:57 
猿モノはwas、金毛猴。
(小梅茶荘)

2026/01/03 20:54 
勝手にコラボメニュー「羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ)セット」
(札幌茶楼 茶譜(旧 中国的茶楼 茶譜))

2026/01/03 17:45 
新春を寿ぎお節料理をいただく
(お茶をどうぞ♪)

2026/01/03 11:00 
老叢青竹絲と松の実
(   茶と猫と。)

2026/01/03 08:37 
のんびりと。
(小梅茶荘)

2026/01/02 23:23 
横浜へ小旅行
(modokunのブログ)

2026/01/02 17:45 
失敗しない中国茶教室・講座の選び方ー5つのポイント
(Teamedia Online School)

2026/01/02 14:27 
2026年あけましておめでとうございます。
(『 中国茶と美味しいもの。 こころとカラダのことも… 』  )

2026/01/02 11:12 
馬頭岩肉桂2010 50号
(小梅茶荘)

2026/01/02 07:50 
訪れたいと思っていた京都 大徳寺へ
(お茶をどうぞ♪)


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