中国茶ファンのためのデータベース&ニュース


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  1. 市場環境
  2. 356 view

抹茶は浙江省の茶産業の新たな力に

浙江省が抹茶の輸出に力を入れているようです。抹茶为浙江茶产业出口带来新动力今年前三季度,经浙江检验检疫局检验出口的抹茶约9吨,货值22万美元,同比数…

  1. 科学と機能性
  2. 915 view

普洱熟茶の軽発酵と重発酵

渥堆発酵を経た普洱熟茶でも、渥堆の程度により軽い発酵のものと重い発酵のものがあります。その違いについてまとめた記事がありましたのでご紹介します。&n…

  1. 産地情報
  2. 1459 view

写真で見るプーアル茶の作り方

プーアル茶の製法について写真でわかりやすく解説している記事がありましたので、ご紹介します。普洱茶制作工艺详解雲南景邁山景邁山は一年中…

  1. 産地情報
  2. 806 view

プーアル茶の唛号の読み方

プーアル茶の選び方の記事がありましたのでご紹介します。选普洱茶讲究“清纯正气”普洱茶因具有降血脂、暖胃、减肥等作用而受到人们的青睐,然而随着…

  1. 原産地保護・ブランド
  2. 750 view

白沙渓の千両茶

湖南省益陽市安化県で作られている安化黒茶。その中でも見た目のインパクト抜群の千両茶の製造技法について、紹介されていました。白沙溪千两茶——精湛工艺成就完…

  1. 標準・基準
  2. 1114 view

陳香型鉄観音についてのQ&A

今年の4月、鉄観音の国家標準に新たに加わった陳香型鉄観音(いわゆる陳年鉄観音)。その内容については、今ひとつ理解が深まっていないということなのか、Q&A形式…

  1. 産地情報
  2. 367 view

茶摘み人不足をどうやって解決するか

労働集約的な茶業の典型とも言える茶摘み作業ですが、これに依存せざるをえない中国茶はコストアップの影響をもろに受けます。浙江省のある産地の様子をご紹介します。…

  1. 産地情報
  2. 575 view

復興に向かう九曲紅梅

杭州の双璧とされながらも、なかなか見かけることの少なかった九曲紅梅。いよいよ本格的に復興に向けての動きが出ているようです。开始走…

  1. 原産地保護・ブランド
  2. 398 view

安吉白茶30年の歩み

中国茶の世界では、ここのところ、一気に天下を取るようなお茶が続々と出ています。その中の1つが安吉白茶ですが、このお茶の30年ほどの歩みについて、安吉県の副県…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 522 view

茶はなぜ雅やかになりすぎるのか

中国の茶業界でもお茶会はどんどん先鋭化していって、それこそ茶室ごと作ってしまう茶空間などが流行っているわけですが、こうした過度な”雅やかさ”を懸念する向きもあり…

  1. 歴史と文化
  2. 1194 view

日本茶と天台山の繋がり

日本茶がどこからやって来たのか、は未だに諸説があるところですが、中国から日本に伝わった最も古いお茶は、おそらく天台山のものではないか、という説が中国では有力にな…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 1723 view

紫砂コレクターの嘆き

お茶にハマっていくと欲しくなるのが紫砂茶壺です。しかし、値段の高騰が著しく、地元のコレクターたちも色々考えることがあるようです。紫砂壶收藏 “传世之壶”…

  1. 産地情報
  2. 2193 view

4枚の図で分かる普洱茶の主要産地

プーアル茶の産地は広範囲に及んでおり、馴染みの無い地名があるために、混乱しがちです。4枚の図で分かりやすく産地を解説している記事がありましたので、ご紹介しま…

  1. 科学と機能性
  2. 2350 view

雲南大葉種の特徴をみる

雲南省の茶葉品種である雲南大葉種についてまとめている記事がありましたので、ご紹介します。雲南大葉種茶中国の著名な優良茶樹品種で、雲南…

  1. 科学と機能性
  2. 1155 view

香料入りのお茶をどう見分けるか

お茶は自然の状態でも、良い香りがあるものです。しかし、安価なお茶をよく見せかけるために香料を添加するケースもあります。そうしたお茶をどう見分けるか、とい…

  1. 歴史と文化
  2. 1055 view

シェ族:豊かな茶文化を持つ人々

福建省や浙江省を中心に分布する少数民族であるシェ族(畲族)。茶を生活に取り入れていることでも知られていますが、それをまとめた記事がありましたのでご紹介します…

  1. 市場環境
  2. 359 view

レノボグループが龍井茶を発売

大きなニュースが飛び込んできました。世界有数のコンピューターメーカーであるレノボ(聯想集団)の持ち株会社レジェンドホールディングスが、龍井茶の会社を中国茶葉…

  1. 産地情報
  2. 539 view

長興紫笋茶、再興なるか

浙江省長興県の長興紫笋茶(顧渚紫笋茶)。歴史的な名茶としても知られるこのお茶ですが、今では存在感が希薄になっており、なかなか店頭でも見かけないお茶になってい…

  1. 産地情報
  2. 351 view

GDP優先主義を取りやめた安渓

安渓鉄観音は茶園の大規模開発を推し進めた結果、環境の破壊や農薬の汚染などさまざまな問題に直面しています。このような状況を受け、昨今の安渓は数字優先のGDP優…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 169 view

小青柑の淹れ方3パターン

ここ数年で、大ヒットした小青柑。小さな柑橘の中に茶葉を詰めたものですが、どうやって飲むのか分からない方もいらっしゃると思います。淹れ方を紹介した記事があ…

  1. 科学と機能性
  2. 53 view

プーアル茶に賞味期限が無い理由

プーアル茶は賞味期限が無いとか長期保存ができると言われます。とりわけ、生茶と呼ばれる渥堆発酵をしていないものは珍重されるのですが、その変化について分かりやす…

  1. 産地情報
  2. 41 view

4枚の図で分かる普洱茶の主要産地

プーアル茶の産地は広範囲に及んでおり、馴染みの無い地名があるために、混乱しがちです。4枚の図で分かりやすく産地を解説している記事がありましたので、ご紹介しま…

  1. 科学と機能性
  2. 30 view

専門家による茯茶の保存法

寝かせることで味が良くなると言われる安化黒茶の1つ、茯茶。この手のお茶はプーアル茶もそうですが、どうやって保存すればよいのか?というのが疑問だったりします。…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 30 view

茶玩の育て方

日本では茶玩という名前が一般的になっている、紫砂などで作られた小さな置物。中国語では「茶宠(茶寵)」といい、茶壺同様コレクション価値の高い品物として知られて…

  1. 科学と機能性
  2. 29 view

雲南大葉種の特徴をみる

雲南省の茶葉品種である雲南大葉種についてまとめている記事がありましたので、ご紹介します。雲南大葉種茶中国の著名な優良茶樹品種で、雲南…

  1. 産地情報
  2. 29 view

金駿眉の贅沢な暗号

金骏眉的奢华密码(一)金骏眉在茶界江湖上是个神话,短短数年,从无到有,从初问世的500克3600元到目前的上万元甚至数万元。金骏眉缘何奢华至此?本报《茶…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 28 view

お茶の1煎目は捨てるべきか?

中国茶を飲み始めたばかりの方が困惑することの一つに、1煎目のお茶を捨てるかどうか?、いわゆる”洗茶”をするべきかどうか?というものがあります。これについて紹…

  1. 標準・基準
  2. 26 view

陳香型鉄観音についてのQ&A

今年の4月、鉄観音の国家標準に新たに加わった陳香型鉄観音(いわゆる陳年鉄観音)。その内容については、今ひとつ理解が深まっていないということなのか、Q&A形式…

  1. 産地情報
  2. 26 view

平陽黄湯茶、復刻までの道のり

平陽黄湯という、清代の浙江省の名茶(黄茶)があります。例によって解放後には断絶していたお茶なのですが、このたび原産地保護制度の対象になることが決まり、名実と…

  1. 歴史と文化
  2. 23 view

中国でお茶を学べる大学

中国ではお茶は学問になっており、茶学部(中国語では「茶学系」)を設けている大学(学院=Collage、単科大学のこと)が全国にあります。雲南省の地方紙が全国…

  1. 産地情報
  2. 23 view

武夷岩茶の7割は水仙か肉桂

日本では詩的な文脈で語られることの多い武夷岩茶。イメージ先行で実際のところはどうなの?という疑問を持つ方も多いと思います。これについて、地元の生産家の方…

  1. 市場環境
  2. 23 view

芽苞茶はプーアル茶とは無関係

以前にもご紹介したことのある芽包茶。 「芽包茶が福州でも話題に」プーアル茶専門店で販売されていることが多いことから、プーアル茶の芽の部分であるかのように思わ…

  1. 産地情報
  2. 19 view

英徳茶の過去・現在・未来

紅茶の産地として知られる広東省英徳市の茶産業について整理された記事がありましたので、ご紹介します。広東省随一の県レベルの茶産地である…

  1. 科学と機能性
  2. 17 view

普洱茶の老茶頭について

普洱茶に老茶頭(茶頭とも)と呼ばれるお茶があります。このお茶について詳しく解説している記事がありましたので紹介します。老茶頭は、…

  1. 科学と機能性
  2. 17 view

茯茶の金花が特別なところ

茯磚茶などで見られる、黄色い粒々のことを金花といいます。その金花がどのように特別なのかについて書かれた記事がありましたので、ご紹介します。"金花"是一种…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 17 view

中国の”積み茶”事情

今年は大分冷え込んでいるようですが、ここ数年、中国では贈答品としての茶葉の需要が高まっていました。しかし、贈答品というと、やはり飲みきれないというお茶も出て…

  1. 産地情報
  2. 17 view

雲南の至宝「紫娟茶」

最近、日本でも名前が聞かれるようになってきた紫娟茶。あまり詳しい情報がないので、現地の記事を翻訳してご紹介します。云南瑰宝——紫娟20世纪50年…

  1. 産地情報
  2. 16 view

福鼎白茶餅の作り方

すっかり定着した感のある白茶餅ですが、その作り方を写真で紹介した記事がありました。白茶緊圧餅は初期の頃は機械化されておらず、人手によ…

  1. 歴史と文化
  2. 16 view

日本茶と天台山の繋がり

日本茶がどこからやって来たのか、は未だに諸説があるところですが、中国から日本に伝わった最も古いお茶は、おそらく天台山のものではないか、という説が中国では有力にな…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 169 view

小青柑の淹れ方3パターン

ここ数年で、大ヒットした小青柑。小さな柑橘の中に茶葉を詰めたものですが、どうやって飲むのか分からない方もいらっしゃると思います。淹れ方を紹介した記事があ…

  1. 科学と機能性
  2. 53 view

プーアル茶に賞味期限が無い理由

プーアル茶は賞味期限が無いとか長期保存ができると言われます。とりわけ、生茶と呼ばれる渥堆発酵をしていないものは珍重されるのですが、その変化について分かりやす…

  1. 産地情報
  2. 41 view

4枚の図で分かる普洱茶の主要産地

プーアル茶の産地は広範囲に及んでおり、馴染みの無い地名があるために、混乱しがちです。4枚の図で分かりやすく産地を解説している記事がありましたので、ご紹介しま…

  1. 科学と機能性
  2. 30 view

専門家による茯茶の保存法

寝かせることで味が良くなると言われる安化黒茶の1つ、茯茶。この手のお茶はプーアル茶もそうですが、どうやって保存すればよいのか?というのが疑問だったりします。…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 30 view

茶玩の育て方

日本では茶玩という名前が一般的になっている、紫砂などで作られた小さな置物。中国語では「茶宠(茶寵)」といい、茶壺同様コレクション価値の高い品物として知られて…

  1. 科学と機能性
  2. 29 view

雲南大葉種の特徴をみる

雲南省の茶葉品種である雲南大葉種についてまとめている記事がありましたので、ご紹介します。雲南大葉種茶中国の著名な優良茶樹品種で、雲南…

  1. 産地情報
  2. 29 view

金駿眉の贅沢な暗号

金骏眉的奢华密码(一)金骏眉在茶界江湖上是个神话,短短数年,从无到有,从初问世的500克3600元到目前的上万元甚至数万元。金骏眉缘何奢华至此?本报《茶…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 28 view

お茶の1煎目は捨てるべきか?

中国茶を飲み始めたばかりの方が困惑することの一つに、1煎目のお茶を捨てるかどうか?、いわゆる”洗茶”をするべきかどうか?というものがあります。これについて紹…

  1. 標準・基準
  2. 26 view

陳香型鉄観音についてのQ&A

今年の4月、鉄観音の国家標準に新たに加わった陳香型鉄観音(いわゆる陳年鉄観音)。その内容については、今ひとつ理解が深まっていないということなのか、Q&A形式…

  1. 産地情報
  2. 26 view

平陽黄湯茶、復刻までの道のり

平陽黄湯という、清代の浙江省の名茶(黄茶)があります。例によって解放後には断絶していたお茶なのですが、このたび原産地保護制度の対象になることが決まり、名実と…

  1. 歴史と文化
  2. 23 view

中国でお茶を学べる大学

中国ではお茶は学問になっており、茶学部(中国語では「茶学系」)を設けている大学(学院=Collage、単科大学のこと)が全国にあります。雲南省の地方紙が全国…

  1. 産地情報
  2. 23 view

武夷岩茶の7割は水仙か肉桂

日本では詩的な文脈で語られることの多い武夷岩茶。イメージ先行で実際のところはどうなの?という疑問を持つ方も多いと思います。これについて、地元の生産家の方…

  1. 市場環境
  2. 23 view

芽苞茶はプーアル茶とは無関係

以前にもご紹介したことのある芽包茶。 「芽包茶が福州でも話題に」プーアル茶専門店で販売されていることが多いことから、プーアル茶の芽の部分であるかのように思わ…

  1. 産地情報
  2. 19 view

英徳茶の過去・現在・未来

紅茶の産地として知られる広東省英徳市の茶産業について整理された記事がありましたので、ご紹介します。広東省随一の県レベルの茶産地である…

  1. 科学と機能性
  2. 17 view

普洱茶の老茶頭について

普洱茶に老茶頭(茶頭とも)と呼ばれるお茶があります。このお茶について詳しく解説している記事がありましたので紹介します。老茶頭は、…

  1. 科学と機能性
  2. 17 view

茯茶の金花が特別なところ

茯磚茶などで見られる、黄色い粒々のことを金花といいます。その金花がどのように特別なのかについて書かれた記事がありましたので、ご紹介します。"金花"是一种…

  1. 茶藝と茶空間
  2. 17 view

中国の”積み茶”事情

今年は大分冷え込んでいるようですが、ここ数年、中国では贈答品としての茶葉の需要が高まっていました。しかし、贈答品というと、やはり飲みきれないというお茶も出て…

  1. 産地情報
  2. 17 view

雲南の至宝「紫娟茶」

最近、日本でも名前が聞かれるようになってきた紫娟茶。あまり詳しい情報がないので、現地の記事を翻訳してご紹介します。云南瑰宝——紫娟20世纪50年…

  1. 産地情報
  2. 16 view

福鼎白茶餅の作り方

すっかり定着した感のある白茶餅ですが、その作り方を写真で紹介した記事がありました。白茶緊圧餅は初期の頃は機械化されておらず、人手によ…

  1. 歴史と文化
  2. 16 view

日本茶と天台山の繋がり

日本茶がどこからやって来たのか、は未だに諸説があるところですが、中国から日本に伝わった最も古いお茶は、おそらく天台山のものではないか、という説が中国では有力にな…

中国茶の本棚 新着
中国茶のお店・教室 新着
ブログチェッカー

2026/06/09 06:53 
始まりは、巌水仙。
(小梅茶荘)

2026/06/08 21:55 
鳳凰単叢黄梔香の自然な花の香りとフルーティな桃の香りに驚きました@Otonami
(お茶をどうぞ♪)

2026/06/08 11:00 
紅烏龍とパイナップルケーキ
(   茶と猫と。)

2026/06/08 07:06 
たどり着いたらいつも雨降り。
(小梅茶荘)

2026/06/07 20:17 
鉄観音の豊かな香りを愉しむ@おもてなしの中国茶レッスン
(お茶をどうぞ♪)

2026/06/07 16:46 
新しいティーポットをお迎えしました♪@ヘレンド
(お茶をどうぞ♪)

2026/06/07 09:58 
満員御礼
(札幌茶楼 茶譜(旧 中国的茶楼 茶譜))

2026/06/06 11:00 
コーヒーゼリーと木柵鉄観音
(   茶と猫と。)

2026/06/06 06:53 
Small talk
(小梅茶荘)

2026/06/05 17:17 
漳平水仙春茶 神農架野生紅茶 入荷しました! / 発送業務お休みのお知らせ
(鈴茶堂 SUZUCHADO)

2026/06/05 10:25 
吉田山大茶会 出店のお知らせ
( 心樹庵 おちゃこよみ)

2026/06/05 05:47 
週末と来週以降の営業日と営業時間について
(小梅茶荘)

2026/06/04 21:27 
「御宝軒インペリアルトレジャーで楊貴妃のライチに学ぶ 美食と中国茶のひととき」ありがとうございました
(お茶をどうぞ♪)

2026/06/04 18:27 
好きな中国茶を見つけましょう♪
(中国茶教室・台湾茶教室『茶遊サロン』中国茶を楽しむ教室)

2026/06/04 11:00 
絞り咲きの河原撫子&グリーンライチ
(   茶と猫と。)


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