中国茶ファンのためのデータベース&ニュース

  1. 最近の記事
  2. おすすめ記事
  1. 中国茶ニュース
  2. 130 view

景徳鎮市、品種改良に着手

景徳鎮と言えば磁器の産地ですが、お茶も作っています。ただ、品種などが揃っておらず、茶樹も老木化しているとのことで、現地の野生茶樹を元にした品種改良に乗り出し…

  1. 中国茶ニュース
  2. 329 view

信陽市の新製品品評会

名茶・信陽毛尖の産地として知られる河南省信陽市。最近は、信陽紅という紅茶をヒットさせ、新商品開発にも力を入れています。そんな信陽市の次の一手が分かるよう…

  1. 中国茶ニュース
  2. 363 view

お茶教室で独立した女性

中国でも茶業界が成長するに従い、茶藝を教える教室などが出て来ています。重慶で独立した27才の女性の例をご紹介します。卖茶叶、教茶艺 重庆“茶妹子”年收入…

  1. 中国茶ニュース
  2. 1182 view

芽苞茶はプーアル茶とは無関係

以前にもご紹介したことのある芽包茶。 「芽包茶が福州でも話題に」プーアル茶専門店で販売されていることが多いことから、プーアル茶の芽の部分であるかのように思わ…

  1. 中国茶ニュース
  2. 427 view

桂花烏龍茶、中高級路線へも

桂花烏龍茶というと、安い烏龍茶に香りを付けたもの・・・というイメージがありますが、最近は高級路線のお茶も出てきているようです。安溪金秋"打桂花" 桂花乌龙茶…

  1. 中国茶ニュース
  2. 774 view

白沙渓の千両茶

湖南省益陽市安化県で作られている安化黒茶。その中でも見た目のインパクト抜群の千両茶の製造技法について、紹介されていました。白沙溪千两茶——精湛工艺成就完…

  1. 中国茶ニュース
  2. 539 view

茶はなぜ雅やかになりすぎるのか

中国の茶業界でもお茶会はどんどん先鋭化していって、それこそ茶室ごと作ってしまう茶空間などが流行っているわけですが、こうした過度な”雅やかさ”を懸念する向きもあり…

  1. 中国茶ニュース
  2. 1198 view

陳香型鉄観音についてのQ&A

今年の4月、鉄観音の国家標準に新たに加わった陳香型鉄観音(いわゆる陳年鉄観音)。その内容については、今ひとつ理解が深まっていないということなのか、Q&A形式…

  1. 中国茶ニュース
  2. 1331 view

普洱茶の老茶頭について

普洱茶に老茶頭(茶頭とも)と呼ばれるお茶があります。このお茶について詳しく解説している記事がありましたので紹介します。老茶頭は、…

  1. 中国茶ニュース
  2. 1190 view

平陽黄湯茶、復刻までの道のり

平陽黄湯という、清代の浙江省の名茶(黄茶)があります。例によって解放後には断絶していたお茶なのですが、このたび原産地保護制度の対象になることが決まり、名実と…

  1. 中国茶ニュース
  2. 810 view

洞庭山碧螺春の歴史と現状

蘇州の名茶である洞庭山碧螺春。その歴史と現状についてまとまっている記事がありましたので、ご紹介します。苏州打响洞庭山碧螺春"金字招牌"促茶产业发展…

  1. 中国茶ニュース
  2. 2218 view

残留農薬は洗茶で落ちるのか?

ネットでは、さも本当であるかのような疑似科学が好んでシェアされたりすることがあります。同じことは中国でも起きているようで、「洗茶をすれば残留農薬が落ちる」と…

  1. 中国茶ニュース
  2. 365 view

GDP優先主義を取りやめた安渓

安渓鉄観音は茶園の大規模開発を推し進めた結果、環境の破壊や農薬の汚染などさまざまな問題に直面しています。このような状況を受け、昨今の安渓は数字優先のGDP優…

PAGE TOP