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万博史に残る中国茶

世博会历史上的中国茶印记

本文节选自《中国茶 香飘世博会的雄心大略》,内容如下--

中国茶商荣膺“世博第一人”

1851年(清咸丰元年),在英国伦敦举行首届世博会--伦敦世界博览会。在江浙沪经营茶叶、丝绸的广东籍商人徐荣村(1822-1873),寄出12包“湖丝”参加展览,经博览会评定,公推为第一名。维多利亚女王赐金、银奖牌各一面,并赐赠“翼飞洋人”执照一份,允许“湖丝”进入英国市场。这是中国产品首次在世界博览会上取得金奖,徐荣村也因此成为 “中国世博第一人”。

本篇文章来源于第一茶叶网 原文链接:http://news.t0001.com/2010/0528/article_109013.html

<万博初参加の中国茶商>
1851年のロンドン万博に徐栄村さんが参加し、ヴィクトリア女王から金賞と銀賞を1つずつもらったのだそうです。これは中国製品が万博で金賞を取った最初のことだったそうです。

<中国茶の名を挙げたパナマ万博>
1912年2月のパナマ運河の開通を記念して、1915年2月にアメリカのサンフランシスコで開かれた”パナマ太平洋万博”。
中国製品の受賞がとても多く、坦洋工夫などの21種類のお茶が金賞を取ったのだそうです。

そして上海万博。
高額の出展料が無駄にならないことを祈ります。

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